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スクワットバックスイングシステム動作改善スタジオ、今年のテーマはフォースを感じろ! アドレスとインパクトの映像を比較して、間違い探しをしていても、フォースを感じることは出来ません。 ダウンスイングでは、シャフトを立てろ、寝かせろと、意見が分かれるのも、フォースと実際の映像を混同しているからです。 フォースを感じること=感覚を共有すること 例えばインパクトはアドレスの再現。 映像で見ると、確かにインパクトとアドレスは違います。 それでもインパクトはアドレスにピッタリ重なります。 それがフォースです。 ヘッドではなく、グリップを振る。 これもフォースです。 フォースを感じることが出来ると、練習がどんどん楽しくなります! *** 2017年、私がゴルフ雑誌でよく目にしたワードランキング。 1位股関節、2位肩甲骨、3位地面反力。 動作改善関連銘柄が上位を占めました。 ゴルファーの皆様は総じて、健康(には)なったのではないでしょうか(笑) 勘違いしないでいただきたいのは、スクワットバックスイングシステム動作改善スタジオの300歩先を見据えたカリキュラムは、みんなで健康になりましょう、と言っているわけではありません。 ゴルフスイング作りに特化しています。 その証拠に、21個の基本ポジション(角度)が、動作改善プログラムに埋め込まれています。 まずは3つの基本ポジションを覚えてください。 次に2本の線を書き足して5つの基本ポジションを覚えます。 線をどんどん書き足していくと、21個の基本ポジションを自分でスイングチェックすることが出来るようになります(自立)。 ここまで来るのにわずか3年で到達できます。 理論や理屈、解析機の数値は、後回しにしたほうが時間が節約できます(笑) 皆様とお会いできることを楽しみにしております。 諸江美夏 *** スクワットバックスイングシステム動作改善指導の予約、料金、その他のお問い合わせは
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今週は・・・何を書こうか?先週末からは引き続き基本に返り、体軸(センター)の改良。改良に伴い、・胸椎の脱力・頸椎7番と胸椎1番の境目(関節)を身体に覚えこませる・連動して胸椎11番の位置・背骨のS字を正確な点で捉えるetc... 脱力を重視して身体の再構築。まだ模索中の部分が多すぎて記事には出来ないレベル。唯一書けそうなのはこれくらい!【背中と肩の境目はどこ?】ストレートネック者と正常な人では、背中とかたの境目、もっと言えば後頭部と背中の境目、腕と背中の境目、肋骨と首の境目という区別を曖昧に使っていて、その曖昧さが首の太さや短さ、腕の短さ、太さ、背中の硬さや肋骨全体の硬さへと反映されている。冷静に考えれば首と肋骨(胴体)の境目は頸椎7番と胸椎1番の境目。わかり易い位置的には、鎖骨のちょっと下あたり(これも言い方は曖昧だけど(/ω\))に境目はある。(第一肋骨ライン)    体軸に関しては、水平、垂直の他、前後のラインも考える必要がある。例えばストレートネックの場合、耳の穴の位置が大転子の真上に来るのが正常な位置であるが、かなり前方にずれた状態となってしまっている。さらにここに背骨のS字ラインを組み込む。頸椎7番の位置(首の付け根)の認識(脳内マッピング)がずれていると首は短くなったり、本来回転させる部位ではない部分に圧が掛かり、神経を刺激し連動する器官に障害が起こる。慢性的な鼻づまりや発汗に関する障害であったり、手や指のしびれなどに繋がる。肩甲骨、鎖骨は腕として考え、背中は肋骨、背骨に付着する筋肉で意識する。完全に分離して捉えて、感覚的に腑に落ちると動きやスタイルが一変する。 まだまだ面や線で捉えていて、点で完全に捉え切れていない状態。牽引や内外旋(内外転)、脱力、重心の微調整を繰り返して、腑に落としたい。================== 姿勢の悪さを治して、普通の人になりたい!出来ることならアスリート級の身体能力まで高めたい!というブログ。果たして最近の記事には需要があるのだろうか?という疑問を持ちつつも、もうしばらく続きます(/ω\)人並みにゴルフスイングが出来るようになるまでは(`・ω・´)w
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