スコア90を切るための3パット撲滅法

もし、あなたがゴルフ経験1年以上にも関わらず、スコア90を切れないでいる壁は何でしょう?
ドライバーの飛距離?
アイアンショットの精度?
いいえ、手っとり早くスコアを縮めるためのキーワードは『パター』にあります。

しかし、多くのアマチュアゴルファーは「パットが下手でもスコアは伸ばせるよ!」と思っています。

確かにパターは、ドライバーやアイアンなどのクラブと違ってボールの打つ難易度が高くはありません。

そのため、パターの重要性に気付いているゴルファーは非常に少ないようです。

「カップの近くに転がれば、OK」、「慎重に打てば誰が打っても入る」と思った矢先、
▲スライスラインと思ったら、実際はフックラインだったり、
▲上りだからといってインパクトが強すぎてオーバーしたり、
▲慎重になり過ぎて、ショートし微妙な距離を残してしまったり、
▲せっかく パーで上がれるところを、3パットでボギーにしたり・・・

あなたもこのような経験が1度はあるのではないでしょうか?

その他にも、レッスン活動する中で、 多くのアマチュアゴルファーが陥るパターの落とし穴を挙げてみました。

パッティングの技術がアップすれば、ドライバーやアイアンで思うようにボールを運べなかった時もリカバリーできます。
それに、ロングパットが得意になれば、あなたのゴルフは今よりももっと余裕ができ、スコアマネージメントもぐっと楽になります。

今回紹介する「体幹軸パット」の3つの特徴は、
ボールの打ちだしが安定し、コントロール性がアップします。
距離感がつかめるからロングパットも高確率で決まります。
ラインを読む力が身に付き、パッティング精度がアップします。

この体幹軸パットの実践後に、10~15打は縮まるゴルファーも多くいます。

実際に、
「おもしろいようにパットが決まる!」
「パットが上達したら、スコアが縮まった!」
「ロングパットが決まると最高に気持ちいい!」
「ミスショットもパターで挽回できる!」
といったぐあいに、既に多くのグゴルファーが体幹軸パットを実践し、パッティング上達を実感しています。

あなたも今すぐパッティングの達人になりませんか?